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夜泣き対策

夜泣きは、ほとんどの赤ちゃんに起こり、夜中に泣き出して、一度泣いてしまうとなかなか眠ってくれないこともよくあると思います。
お母さんは、寝不足になってしまうし、お母さんも泣きたくなってしまいますよね。
そんなに悩まないように、次のことを試してみてください。
まず、睡眠表をつけてみましょう。
赤ちゃんの1日のねんねパターンを書いてみることで、夜泣きに対して、ある程度覚悟ができると思います。
表にしてみると、以外と自分が寝ていることがわかり、ぐっとお母さんの心も落ち着くと思います。
お風呂にも気をつけましょう。
お風呂の温度が高めだと、体温が上昇するので、寝つきが悪くなってしまいます。
眠気を誘うには、ぬるめのお湯加減で、短時間入浴するのが一番です。
環境を変えるのも効果的です。
部屋の灯りを点けたり、ベランダに出てみたりすると、ピタッと泣き止む場合もあります。
また、裸にするのも良い方法です。
衣服が暑かったり、きつかったり、チクチクして痛かったりなど、意外と着ている物が原因で泣いていることも多いです。
ただし、寒い時期は、裸のままにしておかないように、気を付けましょう。
夜泣きの原因はわかっていないので、決定的な解決策はありません。
「この方法は効く」という方法が、自分の子には効果がなくても、落ち込まなくても良いです。
ウワサなどに振り回されず、自分の子に合った方法を、いろいろと試してみてください。
夜泣きは、いつかきっと終わるものです。
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